ニクソスっていいよね。
2018年6月8日金曜日
2018年6月5日火曜日
2018年6月1日金曜日
2018年5月27日日曜日
【翻訳】The End is Nigh / 青黒コントロール【モダン】
個人的な話ですが、盆栽やってみました。
身近に緑マナ、悪くないですよ。
今回の記事と盆栽はなんの関係もありませんが、緑マナの対抗色である青黒のデッキなのでやっぱりなんの関係もないですね。
香丁木(こうちょうぎ)って言うそうです
身近に緑マナ、悪くないですよ。
今回の記事と盆栽はなんの関係もありませんが、緑マナの対抗色である青黒のデッキなのでやっぱりなんの関係もないですね。
2018年5月23日水曜日
【翻訳】Like Clockwork / アンティキティー戦争【モダン】
新しいアーキタイプを登場させるセットってなんかワクワクしますね。
原文はこちら
アーティファクトによるコントロールといえばランタンコンだ。
そんなランタンが厳しい状況に追い込まれることがある。
《アズカンタの探索》やインスタントタイミングのドローに邪魔される事もあれば、速攻デッキ相手に《罠の橋》に《魔女封じの宝珠》を探すのに手間取る事もあるかもしれない。
今回ItIsUnfairが違う勝ち筋のデッキを持ち込んでくれた。


ランタンコンが《洞察のランタン》と《罠の橋》と《写本裁断機》の組み合わせによるデッキなのに対し、今回のデッキにそういった要素がほぼない。
相手をロックする代わりに強力なアーティファクトをピン挿ししている。
《仕組まれた爆薬》で親和、エルフに呪禁オーラを潰せるし、《罠の橋》で生物デッキは詰む。
《ヴィダルケンの枷》《弱者の剣》《飛行機械の鋳造所》は生物デッキに強い上にコントロールデッキにプレッシャーを与える。
デッキは柔軟性も兼ね備えており、《物読み》《発明品の唸り》《アンティキティー戦争》によってピン挿しのカードを見つけるのも簡単だ。
《溶接の壺》の枚数を変えても、どんなアーティファクトをピン挿しするにしてもこれらの要素のおかげで安定する。
ランタンじゃないアーティファクトコントロールを探しているなら是非これを使ってみてくれ。
原文はこちら
アーティファクトによるコントロールといえばランタンコンだ。
そんなランタンが厳しい状況に追い込まれることがある。
《アズカンタの探索》やインスタントタイミングのドローに邪魔される事もあれば、速攻デッキ相手に《罠の橋》に《魔女封じの宝珠》を探すのに手間取る事もあるかもしれない。
今回ItIsUnfairが違う勝ち筋のデッキを持ち込んでくれた。
The Antiquity War - Modern
ItIsUnfair, 5-0 Modern League
Instants (4)
4 Whir of Invention
Sorceries (5)
2 Supreme Verdict
3 Thoughtcast
Enchantments (2)
2 The Antiquities War
Artifacts (30)
1 Grafdigger's Cage
1 Pithing Needle
1 Vedalken Shackles
1 Witchbane Orb
2 Engineered Explosives
2 Ensnaring Bridge
2 Terrarion
2 Welding Jar
3 Sword of the Meek
3 Thopter Foundry
4 Chromatic Star
4 Mishra's Bauble
4 Mox Opal
Lands (19)
1 Plains
6 Island
1 Academy Ruins
1 Misty Rainforest
2 Hallowed Fountain
4 Darksteel Citadel
4 Flooded Strand
Sideboard (15)
1 Culling Scales
3 Damping Sphere
1 Detention Sphere
3 Disdainful Stroke
2 Fragmentize
1 Grafdigger's Cage
2 Leyline of Sanctity
2 Path to Exile
ItIsUnfair, 5-0 Modern League
Instants (4)
4 Whir of Invention
Sorceries (5)
2 Supreme Verdict
3 Thoughtcast
Enchantments (2)
2 The Antiquities War
Artifacts (30)
1 Grafdigger's Cage
1 Pithing Needle
1 Vedalken Shackles
1 Witchbane Orb
2 Engineered Explosives
2 Ensnaring Bridge
2 Terrarion
2 Welding Jar
3 Sword of the Meek
3 Thopter Foundry
4 Chromatic Star
4 Mishra's Bauble
4 Mox Opal
Lands (19)
1 Plains
6 Island
1 Academy Ruins
1 Misty Rainforest
2 Hallowed Fountain
4 Darksteel Citadel
4 Flooded Strand
Sideboard (15)
1 Culling Scales
3 Damping Sphere
1 Detention Sphere
3 Disdainful Stroke
2 Fragmentize
1 Grafdigger's Cage
2 Leyline of Sanctity
2 Path to Exile
ランタンコンが《洞察のランタン》と《罠の橋》と《写本裁断機》の組み合わせによるデッキなのに対し、今回のデッキにそういった要素がほぼない。
相手をロックする代わりに強力なアーティファクトをピン挿ししている。
《仕組まれた爆薬》で親和、エルフに呪禁オーラを潰せるし、《罠の橋》で生物デッキは詰む。
《ヴィダルケンの枷》《弱者の剣》《飛行機械の鋳造所》は生物デッキに強い上にコントロールデッキにプレッシャーを与える。
デッキは柔軟性も兼ね備えており、《物読み》《発明品の唸り》《アンティキティー戦争》によってピン挿しのカードを見つけるのも簡単だ。
《溶接の壺》の枚数を変えても、どんなアーティファクトをピン挿しするにしてもこれらの要素のおかげで安定する。
ランタンじゃないアーティファクトコントロールを探しているなら是非これを使ってみてくれ。
2018年4月25日水曜日
2018年4月20日金曜日
【翻訳】Bogles in Modern / Seth Manfieldの呪禁オーラ
化け物プレーヤーのSeth Manfieldってそういえば呪禁オーラ好きみたいですね。
昔(安かったので)呪禁オーラ回していた人としては一応こういうのもチェックしておくといつか役に立つかなぁとか思ったり思わなかったり。
昔(安かったので)呪禁オーラ回していた人としては一応こういうのもチェックしておくといつか役に立つかなぁとか思ったり思わなかったり。
2018年4月19日木曜日
【翻訳】Scaling up / 硬化した鱗【モダン】
調子がいいので今日も書きます。
昨日はスタンの緑単なんぞを紹介しましたが、今度はモダンの緑単で《硬化した鱗》の話です。
《硬化した鱗》はとてもいいカードですね。
めっちゃマジックやってた頃にめっちゃお世話になりました。
昨日はスタンの緑単なんぞを紹介しましたが、今度はモダンの緑単で《硬化した鱗》の話です。
《硬化した鱗》はとてもいいカードですね。
めっちゃマジックやってた頃にめっちゃお世話になりました。
2017年1月12日木曜日
2017年1月10日火曜日
【翻訳】Emrakul, Copter, Reflector Mage, Grave-Troll, Probe Banned
今回の禁止について、CFBのMatt Sperling氏の見解。
原文はこちら。
率直な感想:スタンダード
「なんてこった!」というのはお前らの期待している反応ではないだろうが、まずはこう言わざるを得ない。
スタンダードに変動が起きるのは久しぶりな事で、モダンの発掘とファイレクシアマナはストームと同様にやらかしたアイデアだが、《反射魔道士》とはこれいかに?
個別の話に移ろう。
・約束された終末、エムラクール
これは納得できる――ゲームの終わりがワンパターンだと物事が歪む。
1つの間違いが複合的な問題(《霊気池の脅威》はエムラクールを出すだけではなく、唱えた時の誘発も得られる)をはらむ時、1回きちんと検討しなければならない。
彼らはそこを考えた、そして俺は彼らがエムラクールを追い出す決定をした事について少しも異論はない。
エムラクールがデビューしたプロツアーシドニーで「このトーナメントは楽しかった、しかし今後1~2年も楽しいかはなんとも言えない」と言った記憶がある。
"なんとも言えない"のはエムラクールを使わない低速デッキが登場する事でアグロ、コンボ、コントロールのバランスのとれた環境になる可能性についてだ。
これはやってやれない事はないだろうが、最後には(まさに約束された終末?)13/13を出してターンを奪うのが無難だという事になりそうだ。
《守護フェリダー》と《サヒーリ・ライ》のコンボがスタンダードに登場してからも果たしてバランスは取れるのかね?
その辺も併せて考えてみたい。
・密輸人の回転翼機
これについてはスポイラーの時期に記事を書いている。
2マナで、色拘束がなく、強力なこのカードは《梅澤の十手》に通ずるものがある。
アグロだろうと、ミッドレンジだろうと、手札を整えたくて、かつ2マナで何かできるなら、迷わずこのカードを採用するだろう。
しかも、やたらと対処しにくい。
霊気紛争の《致命的な一押し》で状況は改善されるんだろうか?
これについては「新セットのカウンターはどないやねん?」と考えてみるといい。
R&Dはこれらの問題について予め結論を出してしまった。
《致命的な一押し》は1つの"突破口"になるんじゃないかとは思っていた。コプターより軽いうえにインスタント除去だからね。
でも、このクリプトナイト(スーパーマンの弱点である物質の名前)はスーパーマン(この文脈だとエムラクールの事だと思う)には効くのかね?
イシュカナや青のギアハルク使いはこの除去をどうやって使い倒してやろうか考えているところだろう。
・反射魔道士
「わーお」から「はあ?」になった瞬間である。
《集合した中隊》はもうないんだぜ?
《反射魔道士》は依然として強いが、そこまで問題でもない。
この手のカードをどかすと何が悪さし出すか解らないもんだぜ?
このカードを使われると実際やってらんない。
ファッティはどかされるし(機体はどかされないし、ギアハルクは戻ったら戻ったでまた使えばいいが)、何がバウンスされたのか記憶しなければならない。
したがって、このカードもやっちまったカードだと思う。
消えるのは妥当だし、環境に多様性をもたらす気がする。
このカードは《守護フェリダー》を2ターン止めることができるんだけどね。
はてさて……
新しい双子はどうよ?
これを見た時、俺はパンセオンのメンバーに「双子ではないが、近いものがある」と語ったものだ。
カラデシュの《霊気池の脅威》は「どうしてこのカードを印刷した?」と思ったものだが、霊気紛争でもやりやがった。
エムラクールの禁止は霊気池の脅威コンボを抑制する目的があったのだろうがフェリダー+サヒーリのコンボも「PTやって即禁止」にはならないかね?
俺は、新環境の前から憂鬱にならないように気を付けている。
環境に対するイライラはどうせ後でやってくるんだから。お前たちも始まる前からイライラしない方がいい。
人間なんだから、不安も苛立ちもまた人生。
このコンボを見て腹が立つのは何の問題もない。
だからって環境が始まる前からあーだこーだわめくのはやめようぜ。
本当にヤバいカードだったら今回のように禁止されるんだから。
とはいえ、これからスタンダードのデッキを組み直さないといけない人たちには同情する。
このフォーマットの禁止は珍しい事だし、やっぱり痛い事だから。
モダン
・ギタクシア派の調査
このカードは何にでも入ったし、強すぎた。
1ファイレクシアマナは恐ろしく軽い。
ピーキングは強烈な効果ではない、という事から禁止はないと思う人が多かっただろう。
俺はこの件については色々思うところがある。
様々なデッキで56枚に圧縮する方法を別に考えないといけなくなり、感染使いが大幅に弱体化する。
一方で、このカードを使われて「クソゲー」だとわめいた事はないし、2点払ってるし。
総じて、残してもよかったのかなと思いつつ、禁止もしょうがないかな、とも思う。
・ゴルガリの墓トロール
ドレッジが大幅に弱体化するが、壊滅はしない、これは良い。
モダンでドレッジが定番になり、多くのプレーヤーはサイドボードに対策を積まなければならなくなった。
そういう意味で、親和はさ……
・オパールのモックスはいいの?
親和はトップメタではないし、ランタンもTier1ではない。だから禁止じゃないんだろう。
しかし、サイドでみっちり対策が必要になる発掘と親和、発掘はダメなのに親和は何で許されるんだろうね?
モダンが避けがたい大参事に向かって突っ走っているのは多くのプレーヤーが感じ取っている事だろう。
この環境をに管理しながらプレーヤーのやる気を維持するのは非常に難しい。
俺は彼らの仕事ぶりに文句が言いたいわけじゃないが、このフォーマットの維持がいかに困難で、俺の嫌いなカードであふれているかを申し上げておきたかった。
双子が禁止された結果、他のデッキが4キルするんだよ。
カードプールが広いとどうしてもこうなってしまう。
モダンはモグラ叩きのように禁止リストが作成される、そういうフォーマットだ。
このフォーマットが好きなら、是非今後とも続けてくれ。
反対に、気に食わないからってR&Dを恨むのはやめてやってくれ。彼らはほぼほぼ不可能なな仕事をやらされているのだから。
原文はこちら。
率直な感想:スタンダード
「なんてこった!」というのはお前らの期待している反応ではないだろうが、まずはこう言わざるを得ない。
スタンダードに変動が起きるのは久しぶりな事で、モダンの発掘とファイレクシアマナはストームと同様にやらかしたアイデアだが、《反射魔道士》とはこれいかに?
個別の話に移ろう。
・約束された終末、エムラクール
これは納得できる――ゲームの終わりがワンパターンだと物事が歪む。
1つの間違いが複合的な問題(《霊気池の脅威》はエムラクールを出すだけではなく、唱えた時の誘発も得られる)をはらむ時、1回きちんと検討しなければならない。
彼らはそこを考えた、そして俺は彼らがエムラクールを追い出す決定をした事について少しも異論はない。
エムラクールがデビューしたプロツアーシドニーで「このトーナメントは楽しかった、しかし今後1~2年も楽しいかはなんとも言えない」と言った記憶がある。
"なんとも言えない"のはエムラクールを使わない低速デッキが登場する事でアグロ、コンボ、コントロールのバランスのとれた環境になる可能性についてだ。
これはやってやれない事はないだろうが、最後には(まさに約束された終末?)13/13を出してターンを奪うのが無難だという事になりそうだ。
《守護フェリダー》と《サヒーリ・ライ》のコンボがスタンダードに登場してからも果たしてバランスは取れるのかね?
その辺も併せて考えてみたい。
・密輸人の回転翼機
これについてはスポイラーの時期に記事を書いている。
2マナで、色拘束がなく、強力なこのカードは《梅澤の十手》に通ずるものがある。
アグロだろうと、ミッドレンジだろうと、手札を整えたくて、かつ2マナで何かできるなら、迷わずこのカードを採用するだろう。
しかも、やたらと対処しにくい。
霊気紛争の《致命的な一押し》で状況は改善されるんだろうか?
これについては「新セットのカウンターはどないやねん?」と考えてみるといい。
R&Dはこれらの問題について予め結論を出してしまった。
《致命的な一押し》は1つの"突破口"になるんじゃないかとは思っていた。コプターより軽いうえにインスタント除去だからね。
でも、このクリプトナイト(スーパーマンの弱点である物質の名前)はスーパーマン(この文脈だとエムラクールの事だと思う)には効くのかね?
イシュカナや青のギアハルク使いはこの除去をどうやって使い倒してやろうか考えているところだろう。
・反射魔道士
「わーお」から「はあ?」になった瞬間である。
《集合した中隊》はもうないんだぜ?
《反射魔道士》は依然として強いが、そこまで問題でもない。
この手のカードをどかすと何が悪さし出すか解らないもんだぜ?
このカードを使われると実際やってらんない。
ファッティはどかされるし(機体はどかされないし、ギアハルクは戻ったら戻ったでまた使えばいいが)、何がバウンスされたのか記憶しなければならない。
したがって、このカードもやっちまったカードだと思う。
消えるのは妥当だし、環境に多様性をもたらす気がする。
このカードは《守護フェリダー》を2ターン止めることができるんだけどね。
はてさて……
新しい双子はどうよ?
これを見た時、俺はパンセオンのメンバーに「双子ではないが、近いものがある」と語ったものだ。
カラデシュの《霊気池の脅威》は「どうしてこのカードを印刷した?」と思ったものだが、霊気紛争でもやりやがった。
エムラクールの禁止は霊気池の脅威コンボを抑制する目的があったのだろうがフェリダー+サヒーリのコンボも「PTやって即禁止」にはならないかね?
俺は、新環境の前から憂鬱にならないように気を付けている。
環境に対するイライラはどうせ後でやってくるんだから。お前たちも始まる前からイライラしない方がいい。
人間なんだから、不安も苛立ちもまた人生。
このコンボを見て腹が立つのは何の問題もない。
だからって環境が始まる前からあーだこーだわめくのはやめようぜ。
本当にヤバいカードだったら今回のように禁止されるんだから。
とはいえ、これからスタンダードのデッキを組み直さないといけない人たちには同情する。
このフォーマットの禁止は珍しい事だし、やっぱり痛い事だから。
モダン
・ギタクシア派の調査
このカードは何にでも入ったし、強すぎた。
1ファイレクシアマナは恐ろしく軽い。
ピーキングは強烈な効果ではない、という事から禁止はないと思う人が多かっただろう。
俺はこの件については色々思うところがある。
様々なデッキで56枚に圧縮する方法を別に考えないといけなくなり、感染使いが大幅に弱体化する。
一方で、このカードを使われて「クソゲー」だとわめいた事はないし、2点払ってるし。
総じて、残してもよかったのかなと思いつつ、禁止もしょうがないかな、とも思う。
・ゴルガリの墓トロール
ドレッジが大幅に弱体化するが、壊滅はしない、これは良い。
モダンでドレッジが定番になり、多くのプレーヤーはサイドボードに対策を積まなければならなくなった。
そういう意味で、親和はさ……
・オパールのモックスはいいの?
親和はトップメタではないし、ランタンもTier1ではない。だから禁止じゃないんだろう。
しかし、サイドでみっちり対策が必要になる発掘と親和、発掘はダメなのに親和は何で許されるんだろうね?
モダンが避けがたい大参事に向かって突っ走っているのは多くのプレーヤーが感じ取っている事だろう。
この環境をに管理しながらプレーヤーのやる気を維持するのは非常に難しい。
俺は彼らの仕事ぶりに文句が言いたいわけじゃないが、このフォーマットの維持がいかに困難で、俺の嫌いなカードであふれているかを申し上げておきたかった。
双子が禁止された結果、他のデッキが4キルするんだよ。
カードプールが広いとどうしてもこうなってしまう。
モダンはモグラ叩きのように禁止リストが作成される、そういうフォーマットだ。
このフォーマットが好きなら、是非今後とも続けてくれ。
反対に、気に食わないからってR&Dを恨むのはやめてやってくれ。彼らはほぼほぼ不可能なな仕事をやらされているのだから。
2016年9月14日水曜日
2016年9月8日木曜日
2016年9月6日火曜日
2016年8月27日土曜日
2016年8月26日金曜日
2016年8月24日水曜日
2016年8月23日火曜日
2016年8月21日日曜日
【翻訳】Daily Digest: The Doctor Is In/アブザン進化(モダン)
単なる近況報告ですが、3つ目のレガシーが完成しました。
まだまだ作りたいデッキがたくさんあるので、まだまだ頑張ります。
まだまだ作りたいデッキがたくさんあるので、まだまだ頑張ります。
2016年8月19日金曜日
【翻訳】Finding Your Perfect Deck/タイプ別スタンとモダンの対応表
Todd Stevensから
・スタン参入したいけど何にしようか悩んでいるモダン民
・モダン参入したいけど何にしようか悩んでいるスタン民
のための簡易ガイドです。
書いている本人が辛くなってきたのか、後半ほど無理が出てきます。
予めご了承の上、参考にしてください。
・スタン参入したいけど何にしようか悩んでいるモダン民
・モダン参入したいけど何にしようか悩んでいるスタン民
のための簡易ガイドです。
書いている本人が辛くなってきたのか、後半ほど無理が出てきます。
予めご了承の上、参考にしてください。
2016年8月13日土曜日
登録:
投稿 (Atom)
